「ジョージタウン・ヘリテージ・セレブレーションズ2026」への参加
令和8年7月4日
7月4日、町田総領事は、ジョージタウン世界遺産地区の各所で開催された「ジョージタウン・ヘリテージ・セレブレーションズ2026」に参加しました。本行事は、ジョージタウンのユネスコ世界遺産登録を記念するもので、歴史的建造物や街路を会場に、多様な文化公演、展示及び体験型プログラムが実施されました。
町田総領事は、セー・テック・トン・チア・コンシ(Seh Tek Tong Cheah Kongsi)において、馬日協会(MJS)のメンバー及びペナン日本人会婦人部「さくら会」の皆様とともに、AKB48の楽曲「一歩目音頭」を2回披露しました。会場では、マレーシア、タイ等の様々な文化を紹介する公演が行われ、町田総領事も他の出演者や多くの観客との交流を楽しみました。
また、別会場では、ピンク・ハイビスカス・クラブの山崎代表による、日本とペナンの関係を紹介する紙芝居も行われました。世界遺産地区全体が多くのマレーシア人や外国人観光客でにぎわう中、日本文化がペナンの豊かで多様な文化の一部として受け入れられていることを改めて実感する機会となりました。
在ペナン日本国総領事館は、「ジョージタウン・ヘリテージ・セレブレーションズ2026」が成功裏に開催されたことに心よりお祝い申し上げます。今後とも、日本人コミュニティ及び当地関係団体と協力し、文化交流を通じて日本とペナン、マレーシアとの相互理解及び友好関係を一層深めてまいります。
町田総領事は、セー・テック・トン・チア・コンシ(Seh Tek Tong Cheah Kongsi)において、馬日協会(MJS)のメンバー及びペナン日本人会婦人部「さくら会」の皆様とともに、AKB48の楽曲「一歩目音頭」を2回披露しました。会場では、マレーシア、タイ等の様々な文化を紹介する公演が行われ、町田総領事も他の出演者や多くの観客との交流を楽しみました。
また、別会場では、ピンク・ハイビスカス・クラブの山崎代表による、日本とペナンの関係を紹介する紙芝居も行われました。世界遺産地区全体が多くのマレーシア人や外国人観光客でにぎわう中、日本文化がペナンの豊かで多様な文化の一部として受け入れられていることを改めて実感する機会となりました。
在ペナン日本国総領事館は、「ジョージタウン・ヘリテージ・セレブレーションズ2026」が成功裏に開催されたことに心よりお祝い申し上げます。今後とも、日本人コミュニティ及び当地関係団体と協力し、文化交流を通じて日本とペナン、マレーシアとの相互理解及び友好関係を一層深めてまいります。